トップページ
プロフィール
アクションプラン
これまでの実績
フォトレポート
さわやか あたたかい朝霞づくり 3つの埼玉一宣言

『自校方式の学校給食』実現のために。

少子高齢化の現代ですが、朝霞市内の学校では生徒数が増加の傾向にあります。 こうした時こそ一人一人の子どもたちを大切に育て、サポートしていくことが私たちの役目です。
そこで、学校給食は自分の学校で作る『自校方式』にしていく事を推進していきます。 自校方式の目的は、できる限り朝霞市内で採れた『安心・安全な新鮮食材』を使い、作りたてのあたたかい給食を子どもたちに食べてもらうことです。
この実施には様々なハードルがありますが、学校の皆さんの声を尊重しながら、 朝霞の明日をつくる世代のため、今できるところからスタートします。

60歳以上の『起業・NPO支援対策室』を設置します。

政治家や行政の「高齢者支援」といえば「介護・デイケアセンター・巡回バス」などの話しばかりです。
私は「60歳」という年齢を「人生第二のスタート年」だと考えています。
そこで60歳以上の高齢者の方を対象とする『起業・NPO支援対策室』を設置し、60歳を超えてなお精力的に活動する高齢者の方をサポートしていきます。
新しい習い事や様々なスポーツ、ボランティアを含むNPOの設立や活動の推進など、またこれまで築いてきた人脈と豊富な経験を活かし、朝霞市内で新たな起業(ベンチャー)にチャレンジする高齢者の方などをサポートし、お年寄りの『元気はつらつ度』埼玉一を目指していきます。

市民の暮らしやすさ満足度を埼玉一に。彩夏祭を輝くお祭りに。

まちの名所・名産・伝統文化など…。残念ながら、埼玉県内の他の地域に住む人や全国の人たちに対して、朝霞のまちで誇れるものは少ないのが実情です。
しかし、朝霞市民手づくりの夏祭り「彩夏祭(さいかさい)」は、今や22回の伝統を誇る朝霞の名物の一つです。
これから朝霞に生まれ、住む人たちのためにも『朝霞ブランド』は必要不可欠です。そのブランドは一部の人たちの押し付けではなく、私たち市民一人一人が創りだしていくものです。
「誇りを持って自慢できるまち、朝霞」づくりによって、埼玉一のブランドを目指しています。
市民の『誇りの持てる朝霞ブランド』を広く公募していきます。